本文へスキップ

特定非営利活動法人 乙訓障害者事業協会は、みなさまが笑顔になれるためのお手伝いをさせていただきます。モバイル(携帯)サイトは、こちらから

電話でのお問い合わせはTEL.075-952-2800

〒617-0826 京都府長岡京市開田1-5-5

shop info店舗情報

特定非営利活動法人 乙訓障害者事業協会

〒617-0826
京都府長岡京市開田1-5-5 2階
TEL.075-952-2800
FAX.075-874-6260

shop info店舗情報

就労継続支援A型事業所
オープンラウンジ カフェ エポカ

〒617-0833
京都府長岡京市神足2-3-1 バンビオ1番館1階
TEL.075-963-5520
FAX.075-963-5520

shop info店舗情報

就労継続支援B型事業所
バスハウス

〒617-0826
京都府長岡京市開田1-5-5 2階
TEL.075-748-9182
FAX.075-748-9183

shop info店舗情報

長岡京市立神足ふれあい町家

〒617-0833
京都府長岡京市神足2-13-10
TEL.075-951-5175
FAX.075-202-9239

shop info店舗情報

くらしと仕事のサポートステーション
乙訓もも

〒617-0843
京都府長岡京市友岡1-20-5
TEL.075-952-2800
FAX.075-874-6260

shop info店舗情報

とうふ販売
カフェ エポカ販売所

〒617-0843
京都府長岡京市友岡1-20-5
TEL.075-952-2800
FAX.075-874-6260

特別取材 いちまるとうふ(大阪府島本町)special contents

トップ > とうふ販売 > 特別取材 いちまるとうふ


『乙訓もも』の玄関先で販売しているとうふを製造されている「いちまるとうふ」を取材しました。

とうふなどの製造過程

国産大豆100%

現在は、北海道産と福岡県産のブレンドです。

大豆

一粒一粒が輝いています。

製造に使用する一連の機械

殻を分ける機械、茹でる機械、おからと豆乳に分離する機械です。

大豆を機械に入れる

機械を操作しながら、準備をされていました。
状況を確認されながら、大豆を慎重にセット。

豆乳

豆の中の白色とクリーム色がきれいです。
コントラストは、美しいの一言です。

泡取り

消泡剤を使えば煮るのも簡単ですが、無添加のため、丁寧に泡を取ります。

おから

無農薬の農家さんに肥料として渡しています。

とうふ(きぬ)1

形を崩さず完成させます。

とうふ(きぬ)2

1缶ずつ手作業です。

とうふ(もめん)1

きぬとうふとの違いは、形を崩すことです。

とうふ(もめん)2

水抜きのため、重石を載せるための準備です。
ゆっくりと圧力をかけます。重りをたくさん載せているのに、とうふが崩れません。

寄せとうふ(おいしいところを凝縮しています)

にがりを最小限にして、水にさらさないのが他のとうふとの違いです。とうふ本来の味が楽しめます。キムチ鍋にオススメ!

ゆば1

豆乳の上に膜ができる様子は、不思議でした。

ゆば2

穴を開けないため、慎重かつ素早い作業でした。

にがり

精製しているので、黄金色になります。